バイリンガル幼稚部とプリスクール

バイリンガル認可外幼稚園

Age Range: 1.7-6 Years Old

Preschool

How to teach kids english through bilingual schooling

ランゲージ・ハウス・プレスクールにやってくるのは、小さな日本の 子どもたち。彼らが耳にするのは、英語と日本語、その両方です。 プレスクールでは、日本のベテラン保育士と外国人講師とで、 バイリンガルを育てる少人数保育を行っています。世界各国の 歌やダンス、ゲーム、アートのほか、日本の伝統行事も 取り入れたカリキュラムは、実にさまざま。幼児期に身に つけたいトイレトレーニングや身支度などの生活習慣、食事の マナーなど日本のしつけもしっかり行い、バイリンガル教育を 希望する働くママも応援します。乳児期から幼児期にかけては、 コミュニケーション力の基礎がつくられる時期。プレスクールでは、 バイリンガル保育を通して英語学習のファーストステージが始まります。

科学的根拠に
基づいた教育
ILHのバイリンガル教育は 1歳7ヶ月から始まります。 この時期からお子様の言語に 関する脳神経の基礎が 出来上がってきます。 従って英語と日本語の2つの 言語を切り替えて 話せるようになるためには 最適な時期なのです
バイリンガル
環境に触れる
プレスクールにおいて 外国人の先生たちはただ 英語の時間のみ子ども達と 接するのでなく、日常生活の すべてで英語を通し子ども たちに寄り添います。そう することで英語の語彙や フォニックス・リスニング 能力を日本語と同時に 養います。
創造力と
探究心
プレスクールでは世界中の 歌やダンス、アートなど 中心としたカリキュラムを 取り入れています。 それにより自己表現力と多様 性への感謝を育みます。

Daily Schedule

  • Arrival
  • Health Check
  • Circle/Play Time
  • Outdoor Play
  • Manners
  • Lunch Time
  • Free Play
  • Nap Time
  • Snack Time
  • Fun Time
  • Review
  • Pick-up Time!

Kindergarten

Foreign language teaching in Japan through dance
Performance Arts
ILH幼稚部では創造力と表現 力養うため、パフォーミング アーツと呼ばれる音楽・ ダンス・演劇・アートを織り 交ぜた教育に重点を 置いています
Power of Language
発達段階の重要な時期に、 言葉が持っている力を 伸ばすことで、グローバル 社会を生き抜く子どもたちを 育てます。
バイリンガル
ILH幼稚部ではグローバル 社会の中の日本人としての 自覚を持ち、 コミュニケーション能力と 自信を兼ね備えた子ども たちを育てます。
  • Education Purpose
    グローバル社会に強く生きていける「自分力」生きる選択肢を広げる「語学力」存在力としての「日本人力」を育む教育を柱としています。 子供達の10年、20年先を見据え、変化していく社会を考えたときに、今教育するべきものは何かを考え、提供し続けます。
  • Education Content

    ランゲージ・ハウス幼稚部の教育メソッドはオリジナルにデザインされたものです。

      語学 生活の中ではバイリンガル保育を基本としていますが、英語教育は 年間計画のもと、少数グループに分かれて毎日行われます。(Parent Handbook参照)
      日本語 日本の礼節を基本にした、「しつけ」を徹底します。その中では正しく美しい日本語を幼児期に習得することを目的とします。
      身体健全 すべての基本は健康な体にあります。幼稚部では以下の項目を日課、また週1プログラムとしています。
      毎日:朝のラジオ体操 園庭ジョギング 裸足で砂場遊び
      週1:体操クラス 野外散歩
  • Performing Arts Education
    ランゲージ・ハウスが推進しているダンス、音楽、演劇の プログラムです。自己表現力、自信力、協調性、責任感などを 養うことができるオリジナルプログラムです。
  • Global Partner
    ニューヨーク市にある、Roosevelt Island Day Nurseryとは、園児間の 文化交流、保育士の交流などを行っています。